共同体の書簡 1章
初めについての勧め · 26節
1兄弟姉妹よ、火災を覚えなさい。もてなしのない信仰は空しい響きであり、憐れみのない豊かさは閉ざされた倉庫である。
2兄弟姉妹よ、警察署を覚えなさい。平和のない信仰は空しい響きであり、憐れみのない豊かさは閉ざされた倉庫である。
3村のことについてあなたがたに書く。寒波が来るとき、住民たちは急いで互いを責めず、記憶を身に着け、絶望を捨てなさい。
4愛するビクトリアの民よ。初めについて、見分ける知恵を堅く守りなさい。時にかなって来る試練を誇りの種とせず、平和のうちに互いに仕えなさい。
5住民たちは希望に堅く立ちなさい。とりわけ時にかなって来る試練の日にはそうしなさい。契約は安楽の中ではなく、隣人を顧みることによって証しされる。
6愛するビクトリアの民よ。最後の契約について、もてなしを堅く守りなさい。最後の契約を誇りの種とせず、平和のうちに互いに仕えなさい。
7初めについて心を一つにしなさい。ねたみに抗い、村を守り、すべての賜物を村全体の益のために用いなさい。
8村のことについてあなたがたに書く。時にかなって来る試練が来るとき、住民たちは急いで互いを責めず、感謝を身に着け、偽りを捨てなさい。
9兄弟姉妹よ、猛暑を覚えなさい。記憶のない信仰は空しい響きであり、憐れみのない豊かさは閉ざされた倉庫である。
10愛するビクトリアの民よ。霊を見る者について、もてなしを堅く守りなさい。時にかなって来る試練を誇りの種とせず、平和のうちに互いに仕えなさい。
11採石場のことについてあなたがたに書く。時にかなって来る試練が来るとき、住民たちは急いで互いを責めず、感謝を身に着け、絶望を捨てなさい。
12移住者たちは正義に堅く立ちなさい。とりわけ時にかなって来る試練の日にはそうしなさい。契約は安楽の中ではなく、隣人を顧みることによって証しされる。
13住民たちは畏れに堅く立ちなさい。とりわけ時にかなって来る試練の日にはそうしなさい。契約は安楽の中ではなく、隣人を顧みることによって証しされる。
14兄弟姉妹よ、最後の契約を覚えなさい。記憶のない信仰は空しい響きであり、憐れみのない豊かさは閉ざされた倉庫である。
15初めについて心を一つにしなさい。無関心に抗い、村を守り、すべての賜物を村全体の益のために用いなさい。
16木こりたちは記憶に堅く立ちなさい。とりわけ時にかなって来る試練の日にはそうしなさい。契約は安楽の中ではなく、隣人を顧みることによって証しされる。
17民家のことについてあなたがたに書く。時にかなって来る試練が来るとき、住民たちは急いで互いを責めず、記憶を身に着け、忘却を捨てなさい。
18住宅地区について心を一つにしなさい。高ぶりに抗い、住宅地区を守り、すべての賜物を村全体の益のために用いなさい。
19村のことについてあなたがたに書く。時にかなって来る試練が来るとき、住民たちは急いで互いを責めず、忍耐を身に着け、絶望を捨てなさい。
20兄弟姉妹よ、初めを覚えなさい。もてなしのない信仰は空しい響きであり、憐れみのない豊かさは閉ざされた倉庫である。
21中央倉庫について心を一つにしなさい。怠惰に抗い、中央倉庫を守り、すべての賜物を村全体の益のために用いなさい。
22村のことについてあなたがたに書く。外来者の襲撃が来るとき、ダイヤ鉱夫たちは急いで互いを責めず、記憶を身に着け、高ぶりを捨てなさい。
23貯水池のことについてあなたがたに書く。時にかなって来る試練が来るとき、住民たちは急いで互いを責めず、記憶を身に着け、ねたみを捨てなさい。
24初めについて心を一つにしなさい。偽りに抗い、村を守り、すべての賜物を村全体の益のために用いなさい。
25住民たちは忠実に堅く立ちなさい。とりわけ再建の日にはそうしなさい。契約は安楽の中ではなく、隣人を顧みることによって証しされる。
26祭司たちは謙遜に堅く立ちなさい。とりわけ時にかなって来る試練の日にはそうしなさい。契約は安楽の中ではなく、隣人を顧みることによって証しされる。